忍者ブログ
ゲーム「シルバーレイン」のキャラクター、シェリン・マオの、親友への手紙や雑記を保管する場所。この世界を知らない方は回れ右。
[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8]
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

背「…」
ラ(ラナン)「…」
シェ「??」
背「はい、侯猿さんのところからこんなバトンに引っかかっちゃいましたよー」
ラ「地雷バトンだねー」
背「その前にまずラナンちゃん自己紹介いこうかー」
ラ「そうだね♪皆様初めまして、以前シェリンの過去に登場したシェリンの親友の『神志那ラナン』です」
シェ「春からここに入学しててびっくりしたよ!」
ラ「ふふ♪寮も無事見つかって、今みんなと仲良くなれるよう頑張ってるよー」
シェ「また一緒に遊ぼうね!」
ラ「うん、遊ぼうねー」
背「自己紹介はここまでにして、これをおうかねー」
シェ「だね!」
背「ラナンで踏んじゃったから、ラナンもやるんだよー」
ラ「初登場でいきなりの地雷バトン…ちょっと複雑…」
背「んではまずはシェリンから、次にラナンといこうかー」

◎シェリン・マオ◎
【自PCで恋愛ゲー!?バトン】
【1、自PCで恋愛ゲー!?では、攻略される側ですがOK?】

こ、攻略される側ってことは、あれだよね?ボクが惚れるってことだよね?
うむむ、頑張ってみる!
背「まぁ書くのはうちだけどねっ!」

【2、自PCで恋愛ゲー!?での登場シーン(希望)をどうぞ。】

放課後の廊下で走ってきたシェリンにぶつかって~って感じかなぁ?

【3、自PCで恋愛ゲー!?でのキャラ特性をどうぞ。】

明るく元気で子どもっぽいので基本的に人見知りが少なく、すぐ仲良くなれる
ただ、恋愛というもの自体を解ってない上に相当鈍いのでかなり難しい

【4、自PCで恋愛ゲー!?でのツンデレ%を、 オリジナルスパイスを加えて現して下さい。】

ツン:40%
デレ:20%
元気:40%

(多分)誰かに惚れるとデレるより意外とツンが大きいのです
好きな人にキスとかされると恥ずかしがって逃げたり、終いには殴ってしまうかも…
…いわゆるツンデレ??

【5、自PCで恋愛ゲー!?での強気特性をどうぞ。】

強気特性って何だろ?
とりあえず、あまりに理不尽な事だったり、大切な人を傷つけられたらキレてジェノサイドにはなるからねー

【6、自PCで恋愛ゲー!?での好感度上昇の仕方についてどうぞ。】

基本的には誰にでも仲良くなれる
けれど、普通にしてても恋愛感情すら湧かない
多分湧いてても「恋愛」とは気付かない、酷い場合は勘違いする?
気遣いとかで何気によりも、はっきり言わなければいつまでもわからないタイプ

【7、自PCで恋愛ゲー!?での好みのタイプについてどうぞ。】

好みとかはわかんないや…。でも大切な人は守りたい!
(でもシェリン自体影ながらでも守ってやらないと危なっかしいタイプなので、守ってくれるタイプがいいのかな?)

【8、自PCで恋愛ゲー!?でのPCのツボ(萌えシチュ、についてどうぞ。】

萌え!?えっと…わかんない…これは本当にわかんない…

【9、自PCで恋愛ゲー!?での(トゥルー?)エンドについてどうぞ。】

放課後、ちょっと用事があるから来てくれないかな?って誘われる

BAD
行き先は運動場
「よし、この辺で…○○、ちょっといいかな?」
相手に向き直るシェリン
「あの時廊下でキミにぶつかったときから思ってたんだ…キミ、体鍛えてるでしょ?」
一息置いて
「一度でいいからさ、ボクとお手合わせ願えないかな?」
目をキラキラさせながら頼むシェリン

その後、二人は良いライバルとなった


ジャス○ィス学園かい(ツッコミ

NORMAL
行き先はとある商店街
美味しいアップルパイがある喫茶店を目指し
「ボク、あそこのアップルパイ以前から食べてみたかったんだー!」
と相手の腕を引っ張って
「ねー、一緒に食べようよ♪」
二人は喫茶店に入って行く

その後、買い物友達になるって感じかな?

TRUE
行き先は夕日に染まった街が綺麗に見える学校近くの丘の上
「ここ、この時間は街が夕日に染まってすっごく綺麗なんだよー♪」
二人ならんで眺めの良い場所に座る
「ボクのお気に入りなんだ…」
暫く二人で眺めていると、
「あのね…ボク、あの時○○と廊下でぶつかってよかったと思うよ。あ、ぶつかったのがよかったわけじゃなくてねっ!そうじゃなくて!」
慌てて弁解しながら口篭り、暫くして
「えっと…ボク、○○とずっと一緒にいたいな…だからさ…○○はどうかな?
顔を真っ赤にしながらも、怯えた小動物のように上目遣いで見つめる

-------------
背「こんなんでいいのかな?これでも結構頑張ったんだぞ!」
シェ「BADとNORMALは侯猿さんのと似てない?」
背「う…うぅ…まぁ次ラナン行こうか!」
ラ「はーい」


◎神志那ラナン◎
【自PCで恋愛ゲー!?バトン】
【1、自PCで恋愛ゲー!?では、攻略される側ですがOK?】

いいよー♪実際攻略なんて本当に本気じゃないとめんどくさいしねー

【2、自PCで恋愛ゲー!?での登場シーン(希望)をどうぞ。】

学校の休み時間かな?

【3、自PCで恋愛ゲー!?でのキャラ特性をどうぞ。】

基本的に好意的だけど、どこか距離感を感じさせる
温厚に見えるが意外と何か方向がずれてる
でも落とす難易度も普通くらいかな?

【4、自PCで恋愛ゲー!?でのツンデレ%を、 オリジナルスパイスを加えて現して下さい。】

ツン:20%
デレ:50%
影:30%

【5、自PCで恋愛ゲー!?での強気特性をどうぞ。】

大切な人や自分を貶めようとする者には容赦ない
逆に、どうでも良い者に対しては無関心な部分もある

【6、自PCで恋愛ゲー!?での好感度上昇の仕方についてどうぞ。】

基本的に誰にでも好意的
だけど、本当の自分を知られたくないので、心を許すまでが難しい
時には避けられることも
でもそれを乗り越えたらゴールは目の前

【7、自PCで恋愛ゲー!?での好みのタイプについてどうぞ。】

心から信頼感を感じさせる人がタイプ

【8、自PCで恋愛ゲー!?でのPCのツボ(萌えシチュ、についてどうぞ。】

自分を理解したうえでそれでも守ろうとしてくれるところかな

【9、自PCで恋愛ゲー!?での(トゥルー?)エンドについてどうぞ。】

やっぱりこちらも放課後に「ちょっと用があるからいいかな?」と呼び出させる

BAD
行き先は誰も居ない自分達の教室
「あのね…○○君…」
ラナンは申し訳なさそうに相手を見て
「ここの問題、どうしてもわかんないんだ…教えてくれないかな?」
と、相手に数学の問題を見せる

その後、二人はちょくちょく一緒に勉強しあう仲になる

NORMAL
行き先は学校の中庭
二人はベンチに座る
「あのね、これを渡したかったんだ」
以前、あなたが読みたがってた既に絶版しなかなか手に入らない本を渡し
「○○君、これ読みたがってたよね?あげる♪」
微笑むラナン、申し訳なさそうだが嬉しそうに受け取る相手
「あ、あとね…あの時持ってた本、ちょっと興味あるから…もしよかったら貸してくれないかな?」
こんな感じで二人は親友になる

背「それにしても本って…」
ラ「読書好きの人ってなかなかいいと思うよ♪」

TRUE
行き先は夕日に染まった街が綺麗に見える学校近くの丘(シェリンと同じ場所)
「ここ、親友と見つけた場所なんだ。綺麗でしょ?」
二人は夕日を見つめ
「あの時は酷いことばかり言ってごめんね…。でも、嬉しかった」
ラナンは相手を見つめ
「○○君はいつも私の事心配してくれて、こんな私を精一杯守ろうとしてくれて…」
気にしなくていいよと相手は言う
「本当にありがとう…」
そしてラナンは頬を染めにっこりと笑い
「もしよかったら、これからも…一緒にいてもいいかな?」
ふわりと風になびく黒髪
夕日が全てを橙に染めていく

----------------
こーんな感じ
シェ「…」
ラ「…あまり良いセンスじゃないねー」
背「うるさーい!ジャ○学しかやったことないのにー!女の私に男のツボなんかわかるかっ!」
シェ「えー」
ラ「えー」
背「あんたら氏ねっ!」

【10、自PCで恋愛ゲー!?バトンを渡したいPCを5人どうぞ。】
侯猿さんと同じく地雷で!見た人必ずやってね!



本当に疲れた…
PR
Ark

あの日からどれだけの時間が過ぎただろうか
未だにうちは現実を受け入れられない
全てを失ったような、本当に底抜けの闇しか感じられない程の喪失感
どうしてこんなことになったの?
「んなもん、お互い馬鹿なんだよ」
うちにとって大好きな、本当に大切な人が言っていた
「勢力が違うからって、ホントに…君達は馬鹿だね」
あの人は優しくうちの頭を撫でながら言っていた
「んなもん、ただの笑い話でしかねぇんだよ、普通は」
でも、目だけは笑ってはいなかった
「覚悟?覚悟があるんだったら、死ぬんじゃなくて地べた這いずってまで相手の寝首をかくくらいのことをしろってんだ」
ちょっとだけ、あの人は怒っていたのかもしれない…
「んなもん、覚悟とは言わん」
兄貴に?それとも…うちに?
「まったく、キミの兄さんは…」
兄貴とあの人は昔から馬が合わない
だって、あの人が「闇」なら、兄貴は「光」みたいなものだったから
あるいは逆かもしれないし、違うかもしれない
そんな感じで合わなかった
でも、うちはそんな二人を本当に大好きだった

兄貴…


どうして…



ふと、目が覚める
ベッドから降り、何となく家主の部屋に向かった
そこには…

「君もこの中へ飛び込んでみますか?」

差し伸べられる手
美しく煌く不思議な機械
うちは暫くそれを見つめていた

やがて、差し出された手をゆっくりと取る
すごく心地よい
気がついたら、うちはその不思議な機械に全てをゆだねていた

それがもう一つの「全て」始まりだったのかもしれない

二つの小さな光
蒼と紅
うちは、それらにそっと手を伸ばしてみた

ラナンとのピクニックの帰りだったかな?
夕日が沈みかけて、空が鮮やかな橙色から黒になりかけていた。
あの出会いは、ボクの始まり

でもきっと、ボクだけじゃないはず
だって、あの人も知っていた…あの女性を…


「今日は楽しかったね!また行こうよ!」
「もっちろん、んじゃ、またねー」

ボクは断ったんだけど、ラナンはボクの家までボクを送って行ってくれた。
ボクこそ送ろうか?と申し出たんだけど、ラナンからきっぱり断られちゃった。
ラナンはなかなか譲らなかったから、ボクが仕方なく折れちゃったんだけど…
道も暗くなってきてるし、無事帰れるかな?
そんなことを考えながら、家の扉のドアノブにてをかけようとしたとき

「…!?」

誰かに呼ばれたような気がした。
悲しそうな声
きっと泣いている…?
ボクは何故か、急いで行かなければならないような気がした。

気付いたら、ボクの足は勝手に声のほうへと全速力で走っていた。
不思議と疲れ等は感じず、まるで風になったようだった。

どれくらい走っただろうか?
夕日はもう沈んでおり、深い青から夜の黒へと変わるグラデーションが空に浮かんでいた。

止まった場所には、人は一人もいなかった。
だけど、確かに誰かがいる。
ボクは警戒しながら辺りをゆっくり見回した。

「ちょっと、そんな殺気立たせてるとこっちがもたないよ」

不意に女性の声が聞こえた。
ボクはゆっくりと声の主のほうへ振り向いた。
そこには、女性の「幽霊」がボクのほうを微笑を浮かべて見つめている。
最近の服装ではない、一昔前の雰囲気を持つ、背中までの栗色の髪を風になびかせ、紫色のドレスを着た女性だった。
一昔前といっても、多分今でもこんな女性が街を歩いても、きっともてるんだろうな…
それだけ、当時のボクの目から見ても、女性はとても美しかった。
「そろそろ力抜いてくれないかしら?君のその力って、他の人と比べてすごくしんどいのよね」
「……」
彼女が言ってることがよく理解できなかったけど、女性は幽霊なのに額に汗を浮かべていた。
本当に辛いようだ。
とりあえず深呼吸をし、出来るだけ「力」を抜いてみた。
「ふぅ…ありがとう。少し楽になったわ」
「……お姉さんがボクを呼んだの?」
確かにあの悲しい声はこの人の声に似ていた。けれど…
「え?私は君を呼んだ覚えはないわよ?」
逆に女性は首を傾げた。
「私はここでのんびり風に当たってただけだし、誰かを呼んでいる声も聞こえなかったわ」
「そうなの?」
場所を間違えた?
でも確かにここから聞こえた…何故かその確信はあった。
「ねぇ、君は『能力者』ってやつなの?」
「のう…りょくしゃ…?何それ?」
「…違うんだ」
女性は少し深刻そうな顔をして考え込んだ。
「君の力はあの子より強いから、学園の子かと思ったわ…違ったのね」
「学園?あの子?」
「ううん、知らないなら気にしないで。知らないほうがいいからね」
女性はにっこりと笑った。その笑顔はとても綺麗で、女のボクでもドキッとしたくらいだった。

「ねぇ、お姉さんはどうしてここにいるの?何か未練でもあるの?」
「んー…自分でもわかんないわ。」
女性は完全に夕日が沈み、黒く染まった夜の空を見つめながら答えた。
「うろうろしすぎてもう忘れてしまったわ。自分が何故死んだのか、何故まだこの世界をフラフラしているのか。でもいいの。こうやって浮遊霊として世界をフラフラ見るのも楽しいしね」
「ふーん…」
ボクも女性と一緒に星が出始めた空を見つめていた。
「…君の名前は?」
「ボク?ボクはシェリン。マオ・シェリンだよ」
「シェリン、ね。日本人じゃないんだ?」
「血は中国だけど、生まれも育ちも日本だよ。中国語なんて喋れないからねっ」
「クスクス」
ボクの必死の自己フォローに女性は笑ったので、ボクは少し恥ずかしくなった。
「お姉さんの名前は?」
「……ごめんなさい、忘れてしまったわ」
「そんなに長い間彷徨ってたの?」
「そうね…きっと長い時間うろうろしたいたのかもしれない」
女性は考え込んでしまったので、嘘ではないとボクは感じた。

「もう帰らなきゃっ!あ、お姉さん、また会えないかな…?」
気付いたら空はもう真っ暗で、ボクはお母さんが怒ってないか焦った。
けれど、何故かこの人とはもう一度会いたいと思った。
「いいわよ、ヒマだしね。いつでも会いに行くわ」
「ありがとう!んじゃ、ボクもう帰るねっ!またねー!」
っと言って辺りを見回してみると、ここは先ほどラナンと一緒にピクニックに来ていた山だった。
ボクはびっくりした。家からこの山まで軽く5km程は離れている。
そして、この頂上へ行くには…777段もある階段を上らなければならないのだ。
こんな場所まで走ってきたことになる。
でも、気を取り直して、再び女性のほうへ振り向き、手を思いっきり振った。

そして踵を返し、元来た道を走って帰るのだった。
やはり、行きと違って、帰りは家に着くときには息がものすごく上がっていて苦しかった。

そして結局お母さんの特大の雷を食らった。
相当心配していたみたい…まぁ当然かな
お父さんはお母さんの雷のあまりの大きさにびっくりして、逆にお母さんを宥める側になってしまっていた。
お母さんごめんなさい…

もう2月かぁ
眠いのに朝は冷たいからいつも布団からなかなか出られない。
コタツむりじゃなく、布団つむりってやつ?
これだから冬は苦手なんだ。ボク寒いと身体が縮こまってなかなか動けない。

2月…明日は豆まき
そして、14日はバレンタイン!
バレンタイン…まだどうするか決めてないなぁー
みんなどうするんだろ?


そういや最近トワちんに会ってないや!
トワちん元気かな?

鉄と鉄がぶつかる音
逃げ惑う人々の悲鳴
死にゆく者の断末魔
響き渡る戦の轟き

-ああ、ダメだ
跪く兄の背後には、血肉から腐臭を放つ禍々しい巨大な竜が
-そいつを召喚しちゃダメだ
そっと兄は立ち上がり、ゆっくり振り向く
-そんなことしたら、二度と
兄の唇がゆっくりと動く

「さぁ、参ろうか」

叫びながら、うちは兄へ斬りかかった


狂った歯車同士は二度と重なることはない
すれ違った砂時計は二度と同じ時を刻むことはない
血と血の絆は永久ではない
これは、二人はもう永久に一緒になることはない事実を示す



冷たく降り注ぐ雨
血まみれに倒れた兄
巨大な竜の死骸
兄に剣の切っ先を向けた自分

トドメなど 刺せるわけがない

「  」

遠くから兄の名前を叫ぶ見知らぬ女の声
女は兄に駆け寄り呟く

「一緒に、帰りましょう」

血まみれで青白い兄の顔が、ゆっくり頷いた


女は兄の肩を持ち立ち上がらせ
二人はうちの横をすれ違い去っていった
兄の翡翠色の瞳は、一度もこちらを見ることはなかった



膝から崩れ落ちる
握っていた刃が地面に落ちた
心臓を貫かれたかのように痛む心

声を上げ泣き叫んだ



こんな結末を望んではいない
うちが守りたかったのはこんなものではない
こんなものでは



キミの現実であり、ボクの現実でもある
ボクの夢でもあり、キミの夢でもある

全ては、きっと



忍者ブログ [PR]
カレンダー
03 2026/04 05
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30
プロフィール
HN:
シェリン・マオ
年齢:
31
性別:
女性
誕生日:
1995/01/01
職業:
学生
自己紹介:
名前:
マオ・シェリン(書類の都合上本校表示はシェリン・マオ)

所属:
銀誓館学園 中等部 鷹崎キャンパス(3年D組)
ジョブ:青龍拳士/白虎拳士

住:
学生寮【四葉の白詰草】206号室

好きなもの:
チョコレート、アップルパイ、テディベア(形やもふもふ感には割とこだわる)

嫌いなもの:
納豆、梅干、キウイetc
最新コメント
[02/05 オトナの即愛倶楽部]
[04/20 ミヤマ(戸宮正樹)]
[01/08 周・飛鳥]
[12/14 ミヤマ(戸宮正樹)]
[11/08 周・飛鳥(と背後)]
フリーエリア
最新トラックバック
バーコード
ブログ内検索
P R